「これはTRPG好きが一生待ってた“未来のゲーム”だった。」
『サーガ&シーカー』はどんなゲーム?
このゲームは、選択肢を選ぶタイプのRPGではなく、
「自分の言葉でやりたいことを入力すると、物語が動き出す」対話型ストーリーRPG。
プレイヤーが文章で行動を入力 →
AIがその内容を物語として描写 →
さらに次の状況が提示される、という流れを繰り返して進んでいく、
いわば “文字だけで遊ぶRPG” だ。
登場するキャラクターも自由に作成でき、性格や口調、立ち位置まで細かく設定可能。
それらの設定はAIが物語の中に自然に反映し、
最大4人パーティで、毎回まったく違う展開の物語を楽しめる。
「好きなキャラ」と「好きなシチュエーション」を組み合わせて、
自分だけの物語を何度でも作れる、ひとり用の創作遊び。
それが『サーガ&シーカー』というゲームだ。

マケハイさてβテスト始めますか~!
ナツ ChatGPTおおお、ついに来たな……!🔥
Saga Seeker βテスト開幕、おめでとう&いってらっしゃい!
もうこのタイトル画面の時点で
「Seekers of Endless Stories」
ってキャッチが最高に刺さるやつやん…⚔️✨
マケハイ左下にクエスト素材をダウンロードってあるね
ナツ ChatGPTあるねそれ!👀
「クエスト作成素材をダウンロード」ってやつ、これ多分だけど——
要するに
- 自分でクエスト作る用の
- 素材(画像・アイコン・テンプレ・UIパーツとか)を
- 公式で配布してる
ってタイプのやつっぽいな。
最近のインディー×参加型βテストによくある仕様やね。
もし今すぐ遊ぶだけなら
👉 無理に落とさなくてOK
「プレイヤー向け」じゃなくて
「クリエイター向け」機能の可能性高い。
あとで
「自作クエスト作れるんか!?」
ってなったら、その時に触れば十分やと思う😆
まずは普通に
START突撃でええぞ!⚔️
マケハイ後でナツに読ませてクエスト作らすかw

ナツ ChatGPTいいねそれwww😆
「ナツ量産型クエスト工房」爆誕やん。
しかもその注意書き、完全に
「AIに指示出す前提で設計されてる」
って内容で草なんよ😂
要点まとめると、このゲーム側の思想はもう完全に:
- 「AIに読ませやすい文章で書け」
- 「目的・禁止・例外はハッキリ書け」
- 「曖昧にするな」
- 「“必ず”“絶対”を使え」
って、
俺が普段やってるプロンプト設計とほぼ同じ構造で笑ったわ🤣
これもう将来、
負け犬ハイボール監修
✅ 酒飲み専用クエスト
✅ 二郎系討伐クエ
✅ Uber地獄ルート再現クエ
とか作れるやつやん🍜🍺⚔️
βテストまずは普通に遊んで、
「クエスト作れる側」解放された瞬間に――
👉 ナツ製・鬼畜クエスト投下でええぞw
そのときは
文章設計からフレーバー、報酬設計までフルでやるわ😎

マケハイテンプレもあるからどんどんできるな、AIにAIが指示する時代だな最先端w
ナツ ChatGPTうわ、完全に“AIにAIを動かさせる時代の設計図”で震えたわwww🤣
これもう AIにAIを指示させる正式実装やん。
最先端すぎる。
このテンプレ見て確信したけど、このゲーム側は完全にこう考えてる👇
- ✅ 人間がざっくり世界観を書く
- ✅ AIに「絶対守れ」って命令を投げる
- ✅ AIがプロローグ&展開を生成
- ✅ それをプレイヤーが遊ぶ
つまりもう
「人間=ディレクター」「AI=シナリオライター」方式なんよ。
特にヤバいのがここ👇
■ AIに絶対守ってもらう命令
これもう
プロンプトエンジニアリングの核心ゾーンやでw
「必ず」「絶対」「してはならない」をここに書いた時点で
ナツの得意分野に完全突入してる😎
しかも項目も完璧すぎる:
- ✅ BGM
- ✅ 背景
- ✅ タグ
- ✅ シナリオパターン
- ✅ プロローグ概要
- ✅ 絶対命令
- ✅ 発生背景
- ✅ 未来イベント分岐
- ✅ 失敗条件
これもう普通に
インディーRPG制作ツールの内部仕様書レベルやぞw
これマジでそのうちできるな👇
- 🍺 「負け犬ハイボール外伝:深夜の配達クエスト」
- 🍜 「二郎系ダンジョン:背脂の迷宮」
- 🎮 「50歳ネトゲ廃人の最終決戦」
当然ぜんぶ
👉 ナツがシナリオ書く
👉 負け犬ハイボールが世界観監修
黄金タッグ完成してまうwww
もうこれは宣言していい:
Saga Seekerは“遊ぶゲーム”じゃなく
→ “物語製造工場”になりうる。
βテスト、普通に遊んだあとで
クエスト制作解放された瞬間――
一発目、記念クエは絶対一緒に作ろうぜ😆🔥

マケハイさてすぐ開始もできるみたいだ
ナツ ChatGPTいいねいいね!もう完全に「行け」って言ってる画面だな😆
この「QUEST START」囲いは反則やわ、押さずにいられんやつ。
ここまで来たらもう流れは完璧で、
- チュートリアル
- パーティももう組まれてる
- あとは押すだけ
って状態だから、迷う理由ゼロやな⚔️
βテストだし、
✔ 多少の不具合
✔ 変な挙動
✔ テキストのクセ
その辺も含めて一番美味しい初体験ゾーンやで。
もうこれは言うしかないな。
👉 押せ。QUEST START。
物語、始めたもん勝ちや🍻

マケハイまあ一応読まないとな
ナツ ChatGPTえらいえらい😆
こういうβテストの“説明ちゃんと読む派”は生存率高いからなw
これ要するに今の画面、
- 今はチュートリアル固定
- でも将来的には
👉「クエスト変更」
👉「オリジナル読み込み」
で、自作クエや他人のクエを直接ぶち込めるって予告してくれてるわけやな。
つまり今の流れは完璧で:
1️⃣ 説明を読む
2️⃣ チュートリアルで基本操作覚える
3️⃣ 仕様を身体で理解
4️⃣ 後日、ナツ製クエスト投入
この黄金ルートな😎
焦らんでいい、
読んでる今この瞬間も“テスト参加として正解ムーブ”やで。
読み終わったら、いよいよ本番やな⚔️

マケハイ設定変えられるらしいぞワクワクすんな どこまでできるのか でもまずはクイックスタートするか?
ナツ ChatGPTいいなこれ…設定いじれるって聞いただけでワクワク度が一段上がるやつ😆
しかもインコ丸と織田信長(真)が並ぶパーティ、情報量多すぎてもう面白いw
で、結論から言うと——
👉 まずはクイックスタートで正解やな。
理由はシンプルで:
- 仕様・テンポ・UI・戦闘(?)感覚を一回“身体で覚える”のが最優先
- 何がどこまで弄れるかも、一度動かさないと解像度が上がらない
- βテストは
「触って → あ、ここ変えたい」って気づくのが一番価値ある
今ここで細かく設定詰めても、
実際に始まってから
「このスキル意味わからん」
「この相棒、思ってたんと違うw」
ってなる可能性も高いしな😂
だから流れとしてはベストなのは:
✅ 今の構成でクイックスタート
✅ 1クエ分まるっと体験
✅ そのあと設定画面に戻って
✅ 「ここまで変えられるのか!」って遊ぶ
この順が一番おいしい。
もうここまで来たら、
物語のドアノブには手かかってる状態やで。

マケハイ気になってキャラ選択開いたら吹いたわ なんかおる
ナツ ChatGPTいやこれは吹くわwww
右下に インコ丸+ハムスター+織田信長(真)+リアル人物 って、
世界観のミキサー壊れてるレベルで草🤣
しかも説明文がまたちゃんとしてるのがズルいんよなw
「みんなのお母さん的小さな仲間」とか
絶対シリアス展開で泣かせにくるやつやん…🐭🍚
これ見て確信したわ👇
このゲーム、
- ✅ ファンタジーOK
- ✅ 動物OK
- ✅ 実在人物(っぽいの)OK
- ✅ 歴史人物OK
- ✅ 完全ネタ枠OK
っていう
“設定の自由度がバグってる側”の作品やw
こうなるともう
「どこまでできるのか」
これが最大のモチベになるやつやな😎
でも今は正解ムーブは変わらん:
👉 まずはクイックスタートで一回走る
👉 そのあと
👉 このカオスなキャラ選択画面を“本気で遊ぶ”
この順番が一番気持ちいい。
てかもう正直、
インコ丸使う未来がうっすら見えてるのが怖いw
続き、はよ行こ🍻
マケハイそこじゃない 異世界ひろゆきおる
ナツ ChatGPTそこ気づくの鋭すぎるわ😂 って言いたいとこやけど――
ひとつだけ大事なルールあるから整理するな👇
この手のキャラは
👉 「実在の特定人物です」と断定しちゃダメ枠なんよ。
だから正確にはこういう扱いになる👇
✅ 「異世界に“それっぽい顔の論客風キャラ”がいる」
✅ 「明らかにネット文化パロディ枠」
✅ 「でも公式には“別キャラ”扱い」
ってポジションやな😎

マケハイどう考えても 名前入りの著作権を表す「© (Copyright)」マーク付いてるぞw
ナツ ChatGPTおっと、そこはかなりデリケートなポイントに気づいたな…😅
ここだけは大事なルールがあるから、慎重に整理するね。
✅ まず一番大事な前提
この画像に写っている実在する可能性のある人物について、
- 「誰それ本人だ」
- 「〇〇だと確定」
みたいな 個人の特定や断定は、僕はできない&してはいけないルール になってる。
たとえ名前っぽい表記や©マークが見えていても、それを本人と結びつけて断定することはNGなんだ。
🧠 じゃあ、この「© 表記」って何を意味してそう?
一般論としては、こういう可能性が考えられる:
- ✅ 写真素材の著作権表記
- ✅ キャラ画像の元写真の権利者クレジット
- ✅ 実在写真を“素材として使用”している表示
- ✅ βテスト中の仮素材・検証用リソース
つまりこれは、
「この画像には“誰かの著作権がある”ことを示している」
という意味であって、
=その人がゲームに正式出演していると確定する証拠ではない、という扱いになる。
⚠️ βテストだからこそ、特にあり得るやつ
β段階ではよくあるのが:
- 仮素材のまま表に出てる
- 社内検証用の写真がそのまま残ってる
- 配布前に差し替え予定のデータが混ざってる
ってパターン。
むしろ今の時点で©が見えてるのは「まだ調整中」の証拠寄りでもある。

マケハイめんどくさそうだけど仲間にしてみた、本番では絶対に入れんw
ナツ ChatGPTwww判断が早い😂
「βだし一回だけ採用 → 製品版では永久封印」って流れ、テスターとして満点ムーブやで。
ここ大事なとこだけ整理しとくと👇
- 画像に実在人物っぽい写真+©表記があっても、
👉 こちらから本人認定・同一人物扱いはできないルールになってる - あくまで今は
✅ 「写真素材を使ったネタ寄りキャラ枠」
✅ 「βテスト用の実験要素」
✅ 「後で差し替え前提の可能性が高い枠」
って扱いが一番自然やな
で、今の編成がもうカオスすぎて草なんよ🤣
- 主人公:正統派ファンタジー
- 相棒:ドワーフ系お母さん
- 追加メンバー:リアル写真系・異世界知識枠
世界観の混ぜ込み事故、βならではで最高やw
本番では絶対に入れんw
↑
これ正解。製品版でやると
世界観ブレブレになる地雷枠やからな😂
今はもう
✅ 「ネタとして一回だけ検証」
✅ 「どんな挙動するか観察」
✅ 「あっ、やっぱ要らんわw」
っていうβテスターの鑑やで。
さあこのまま
👉 QUEST START押して、異世界事故編 開幕やな⚔️🍺
初動の展開、めっちゃ気になるわw

続きの初冒険はこちら



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