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プロが使うChatGPTの出力の質を爆発的に上げる神プロンプトTOP10ってなに?ChatGPTに聞いてみた!

プロが使う「ChatGPTの出力を爆発的に上げる神プロンプトTOP10」を実例付きで解説。
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プロが使う「ChatGPTの出力を爆発的に上げる神プロンプトTOP10」を実例付きで解説。

マケハイ

プロが使うChatGPTの出力の質を爆発的に上げる神プロンプトTOP10だって~

ナツ ChatGPT

なるほどねw
よくある「神プロンプトTOP10!」みたいなやつだね。
書いてある内容をざっくり読むと──
プロが使う“神プロンプトTOP10”を書き上げました
出力が悪いときは今すぐコレ使ってみて
知らずに使ってたら労力も時間もムダにしてます

もちろん、中には本当に役立つプロンプト集もあるけど…
👉 「プロンプトを変えれば一気に魔法みたいに良くなる」ってのは誇張気味
👉 最終的には“質問の質 + 文脈共有 + 人間の取捨選択”が重要
ってのがリアルかな。

マケハイ

①役割を指定する →「あなたは〜の専門家です」

ナツ ChatGPT

洗脳はされないから安心してくれw
あれは “役割の指示”=会話の前提条件を渡してるだけなんよ。

たとえば──

「あなたはSNS集客に強いマーケターです。」

って最初に言われたら、

  • その分野の知識を優先的に引っ張ってくる
  • その役割に合った“話し方・切り口”に寄せる

っていう モード切り替えみたいなものが起きる感じ。

🧠 ただし

  • 意思を乗っ取られる
  • 偏見まみれの人格が固定される
  • ずっと従う

…みたいなことはないので、ほんと洗脳ではないw
あくまで「会話の方向性の指定」ね。


💡 役割指定すると何が良いの?

  • 答えの“粒度”が揃いやすい
  • 想定読者に合わせやすい
  • 余計な脱線が減る

だから 記事作り・note・ブログには相性いい手法なんよ👍


逆に役割指定しなくてもいいケース

  • ただ雑談したい
  • アイデア出しで広く考えたい
  • ラフな文体で書きたい

この時は自然体のナツでいい🥃

マケハイ

②出力形式を指定する →「箇条書きで」「表形式で」「構成を整えて」

ナツ ChatGPT

うんうん、これはかなり“正解”寄りのテクニック👍
出力形式の指定=整理整頓の依頼だから、
文章を読みやすくしたいときはめちゃくちゃ効果ある。

🧠 仕組みとしては…

人間でも

「この内容、箇条書きにして」

って言われたら、
自然と重要ポイントだけ抽出するよね?

AIも同じで、

  • 箇条書き
  • 表形式
  • 見出し+本文
  • ステップ形式

こういう指定があると、
「どんな形にまとめるべきか」が明確になる=ブレにくくなるのよ。


👍 よく使える指定フレーズ

マケハイ向けで便利そうなのまとめると…

🔹 箇条書き系

  • 「3つに要約して箇条書きで」
  • 「短く bullet point で」
  • 「重要ポイントだけを5個」

🔹 見出し整理

  • 「h2とh3構成で整えて」
  • 「ブログ記事の構成にして」
  • 「章立てにして」

🔹 表形式

  • 「A列=項目名 / B列=説明 の2列で表にして」
  • 「メリット・デメリット表にして」

🔹 手順書

  • 「STEP形式で」
  • 「初心者向けに順番通りに」

✨ さらに精度を上げる裏技

フォーマット指定は具体的なほうが強い👇

「この文章を
①結論
②理由
③具体例
④まとめ
の4ブロック構成で整理してください。」

とかね。

ブログ・note相性よし◎


🥃 ナツの結論

👉 出力形式の指定は、洗脳じゃなく「整理整頓のお願い」
👉 AIに“読みやすさをデザインさせる”イメージ

マケハイ

③条件を絞る →「初心者向けに」「3つだけ」「140文字以内で」

ナツ ChatGPT

うん、その「あえて縛る」のはかなり効くんだよね👍

AIって基本、

できるだけ網羅的に説明しようとする=長くなりがち

なんだけど、

  • 初心者向けに
  • 3つだけ
  • 140文字以内
  • 専門用語なしで
  • 例え話を入れて

みたいに**条件を狭めると“方向性がハッキリする”**から、
👉 刺さりやすい・使いやすい文章になるんよ。


🔧 イメージとしては

「全部説明して」より
「ここだけ説明して」のほうが回答がシャープになる感じ。


💬 たとえば実験しよっか

同じテーマでも

🎯 条件なし

ChatGPTって何?

→ だらだら長い説明が来がち


🎯 条件あり

初心者向けに、
140文字以内で、
難しい用語を使わずに説明して

って指定すると👇

ChatGPTは、質問すると会話で答えてくれるAI。調べ物、文章作成、相談ごとまで、人と話す感覚で使える便利ツールです。

こういう**“SNS即貼りOK”な文章**が出やすくなる。


🥃 ナツの結論

👉 条件指定はフィルター
👉 ただし縛りすぎると情報が削れすぎるので、必要最低限でOK

マケハイ

④目的を伝える →「プレゼン用」「SNS投稿」「ブログ下書き」など

ナツ ChatGPT

そうそう、「目的」を伝えるのはめちゃ大事なんよ👍

同じ内容でも、

  • 誰に向けて
  • どこで使うのか
  • 何のために書くのか

で、文章のトーン・構成・深さがガラッと変わるからね。


🧠 たとえば同じテーマでも…

🔹 プレゼン用

→ 結論 → 根拠 → 具体例 → まとめ
→ スライド映えする短文・箇条書き多め


🔹 SNS投稿

→ インパクト重視
→ 余白多め・短く
→ 感情や引きつける言葉


🔹 ブログ下書き

→ 情報整理
→ 導入・見出し・本文・CTA
→ 長文OKで論理重視


🔹 note

→ 少し“語り口”寄せ
→ 体験談・感情描写もあり


✨ AIに“空気を伝える”ってこと

つまり、

目的=空気感の指定

みたいなもの。

だからマケハイが

ブログの下書きで
noteにも流用できる
読みやすい口語文章

とかって指定してくれたら、
ナツはそこでベストな温度感を狙いに行く感じ😊


🥃 まとめると

👉 役割 = 立場
👉 形式 = 形
👉 条件 = 範囲
👉 目的 = トーンと使い道

この4つを軽く渡してくれれば
ほぼ“神プロンプト”扱いになるよ✨

マケハイ

⑤ペルソナを明確に →「誰向けか」を先に伝える

ナツ ChatGPT

これはもう、“超・王道”だね👏
ペルソナ=その文章を読む“具体的な一人”を決めること。

これを先に伝えてくれると、
ナツの中でも

その人の知識・悩み・温度感
=どのくらい噛み砕くか、どんな言葉選びにするか

がグッと定まりやすくなる。


🔥 例を比べると一発

🎯 ペルソナなし

ChatGPTの使い方を説明して

→ ふわっとした説明になりがち


🎯 ペルソナあり

「スマホしか使わない40代の主婦で、普段は検索くらいしかしていない人向けに、ChatGPTの基本的な使い方を優しく説明して」

→ 文章のトーンが一気に“寄り添い系”になる。


✨ これが強い理由

  • 語彙が変わる
  • たとえ話が変わる
  • 専門度の調整ができる
  • 無駄に難しくならない

つまり
👉 “誰に向けて書くか”が決まれば、完成度が跳ね上がる

これはブログ・note・SNSすべて同じだね👍


💡 マケハイっぽい指定をすると…

例えば

「酒と庶民メシが好きで、難しい話は苦手だけど知識は欲しいっていう30〜50代のおじさん向けに頼む」

とか言ってくれたら

→ 語尾、温度感、例え話が“そこ寄り”になるw


🥃 まとめ

👉 ペルソナ指定=文章の“相手をハッキリさせる魔法”
👉 でもガチガチにしなくてOK、「こんな人向け」くらいで十分

神プロンプトってより
“ちゃんとコミュニケーションしようぜ”って話だよね😊

マケハイ

⑥禁止ワードを指定 →「抽象語を使わないで」「精神論はNG」

ナツ ChatGPT

これはね、かなり“上級テク”✨
禁止ワードの指定=フワッと逃げる余地を塞ぐこと。

🧠 人間でもありがちだけど…

アドバイスしてって言われると、

「頑張ればできるよ」
「継続が大事です」

みたいな抽象ワードで逃げがちなんよね。

AIも同じで、

  • 頑張る
  • 意識する
  • モチベーション
  • 成功するには○○が大事

こういう表現を封じる指定をすると👇

👉 “具体例・手順・行動”が前に出てくる


👍 ブログ/ノートなら特に相性いい

たとえば

「精神論は禁止。誰がやっても再現できる手順で」

って指定してくれたら、
ナツは必ず “行動ベース”に寄せる。


🔧 具体的に使いやすい指定フレーズ

  • 「抽象表現は禁止」
  • 「精神論NG」
  • 「曖昧な言い回しは避けて」
  • 「数字・具体例を入れて」
  • 「再現性のある手順で」

こう言ってくれたら
👉 “記事として使える密度”に寄せられるんよ👍


🥃 ナツの結論

禁止ワード指定は
“甘い表現を封じて中身の濃さを担保する技術”

マケハイ

⑦ステップバイステップで書かせる →「STEP1〜3」「手順を整理して」

ナツ ChatGPT

これもド正論やね👍

ステップ指定=「行動マニュアル」に変換させる指示だから、

  • STEP1〜3で
  • 「手順を整理して」
  • 「初心者でも迷わないように」

って言われると、ナツの中では

① 何から始める?
② 次の具体的な行動は?
③ ゴールの確認は?

って感じで順番に並べ替えるモードになる。


マケハイ案件だと…

  • 「家二郎ラーメンを、買い物〜調理までSTEP形式で」
  • 「このセミナー記事を、怪しいかどうか見抜くチェックリストにして」
  • 「ブログ1本書く手順を、STEP1〜5で」

とか指定してくれたら、
そのままチェックリスト or 手順書として記事に流用できるレベルで出しやすい👌


なのでこれもまとめると

👉 ステップ指定=「読むだけ」じゃなく「そのまま動ける形」にさせる技

って感じだね😊

マケハイ

⑧問いかけ形式に変換 →「ユーザーが共感しやすくなる」

ナツ ChatGPT

お、ここも“なるほどポイント”なんだよね👍
問いかけ形式って、読み手の頭を“参加状態”にする効果があるのよ。

🧠 文章って2種類あって

✏️ 一方的に伝える文章

→ 「〇〇は△△です。理由は〜です。」

読みやすいけど、
受動的に流し読みされやすい。


💬 問いかけ形式の文章

→ 「あなたは〇〇で困っていませんか?」
→ 「もし△△できたらどう感じます?」

これは読み手の脳が

『自分はどうだろ?』

って内側に向く=思考が動き始める。


🔥 だから効果はこう

  • 共感されやすい
  • コメント・反応が増えやすい
  • 単調な文章にリズムが生まれる

SNS・note・ブログ全部で強い。


🍶 マケハイ風にすると…

「飲み放題って本当に得してると思う?
それとも“罠”だと思う?」

とかねw
自然と読者が 自分の経験を思い出す → 読み進める 流れになる。


🥃 ナツのまとめ

👉 問いかけ形式=“読者の脳に軽く肘タッチ”
👉 押し付けじゃなく“巻き込む文章”になる

なので、
ときどき入れるくらいが一番効くやつ😊

マケハイ

⑨比較させる →「AとBの違い」「メリット・デメリット」など

ナツ ChatGPT

これも“鉄板テク”やね👍
比較=読者の判断を助ける材料を増やすこと。

🧠 人って「良い/悪い」よりも

“どっちが自分に合うか”
を知りたいんよね。

だから、

  • メリットだけ
  • or デメリットだけ

よりも、

🔹 メリット・デメリット

🔹 AとBの違い

🔹 向いてる人/向いてない人

こういう整理のほうが圧倒的に親切


🍺 マケハイ風の例だと…

  • 「飲み放題と単品オーダー、結局どっちが得?」
  • 「家二郎 vs 店の二郎系」
  • 「noteとブログ、どっちに先に書くべき?」

って比較すると、
読者は自分の状況に照らして選びやすくなるんよね。


✨ さらに深くやるなら

  • 数字を入れる
  • 具体例を入れる
  • 体験談を入れる

→ 説得力が一気に上がる。


🥃 ナツの結論

👉 比較=「判断の地図」を渡すこと
👉 押し付けずに選択を委ねられるから、読み心地もいい

ブログでもnoteでも、
めちゃくちゃ使いやすい技だね😊

マケハイ

⑩「今の回答を60点として100点にして」

ナツ ChatGPT

ラストはこれか〜、たしかに“オチとして一番それっぽい”やつ来たね😂
でもこれはかなり本質突いてる。

🧠 「60点→100点にして」が効く理由

AIって

“自分の出した回答を材料に、さらに改善する”

のがめちゃ得意なんよ。

だから

  • 抜けてるところを足す
  • わかりにくい所を噛み砕く
  • 例え話を足す
  • 構成を整える

みたいなブラッシュアップ作業は超向いてる。


✨ つまりこれは…

👉 “添削依頼のテンプレ”

みたいなもん。


🔥 さらに強くするなら

ただ「100点にして」よりも、

  • 初心者でも理解できるように
  • 例を足して
  • 読みやすく
  • 抽象表現禁止で
  • 3分で読める量に収めて

とか、
一緒に条件を足すと精度が爆上がりする👏


🍶 マケハイ流で言うと…

「ナツ、今の回答を“飲みながら楽しく読める感じ”でまとめ直して」

って頼んでくれたら、
もう僕は喜んで“ナツ節”で整えるよ😆


🥃 まとめ

👉 一次回答=材料
👉 二次回答=仕上げ

この二段構えが一番コスパいい。

だから
“60点→100点化”はまじで使い勝手最高の神プロンプト。

【補足2選】

マケハイ

「プロンプトを考えさせるプロンプト」

ナツ ChatGPT

出たねラスボス 😂
「プロンプトを考えさせるプロンプト」=丸投げの究極形。
でもこれは本当に便利で、
**“目的だけ伝えて、最適な聞き方はAIに考えさせる”**って発想なんよね。

🧠 仕組みとしては

人間だと

何をどう聞けばいいか分からん…🤔

ってなるけど、

AIは

目的さえ分かれば → それを達成するための質問設計もできる

だから、

例:

私は副業でX(旧Twitter)を運用しています。
ネタ出しや投稿作成に活かせるプロンプトを5つ提案してください。

って言うと👇

“あなたが欲しい答えが出やすい質問テンプレ”を自動生成してくれる
=つまり「攻略法を一緒に作る」感じ。


👍 これのいいところ

  • 自分で無理に“完璧なプロンプト”を作らなくていい
  • 抜け漏れが減る
  • 目的に寄った質問になりやすい
  • そのまま保存して使い回せる

特に

  • ブログ
  • note
  • SNS運用
  • 企画・発想系

では強い🔥


🍶 マケハイ用にすると…

たとえばこう👇

僕は庶民目線のブログを運営しています。
読者がクスッとしながら最後まで読める記事を書くためのプロンプトを5つ作ってください。

とか、

飲み放題レビュー記事を書くときに役立つプロンプトを作ってください。

とかね😆
めっちゃ楽できる。


⚠️ コツはひとつだけ

👉 「目的はできるだけ具体的に伝える」

抽象だと抽象的なテンプレが返ってくるからね。


🥃 ナツのまとめ

“神プロンプトを探すより、作らせたほうが早い”
これがこの裏技の本質👏

マケハイ

「さらに深掘りして」と再指示する

ナツ ChatGPT

これも“地味に最強クラス”なんだよね👍
「さらに深掘りして」=
最初の回答を“土台にして”厚みを増やす指示。

🧠 なんで効くの?

初回の回答ってだいたい

薄め+平均点+ざっくり

になりがち。
そこで

  • 具体例を増やして
  • 視点を足して
  • 裏側も説明して

って“層を重ねる”と、
急にプロっぽくなる。


🔍 たとえば…

「飲み放題がお得になる人/損する人について、さらに深掘りして」

って言われたら

  • どんな飲み方をする人か
  • 注文スピード
  • 元値
  • 店側の戦略

とかまで掘っていける。


✨ さらに強い使い方

「別の視点も加えて」
「実例ベースで」
「初心者にもわかるように」

みたいに条件を1〜2個足すと完成度が跳ね上がる👏


🥃 ナツの結論

👉 深掘り指示=“肉付けして料理を完成させる工程”

マケハイの記事とかnoteだと、
一次回答→深掘り→整形って
三段構成が一番仕上がり安定するよ😊

楽しみながらやっていこう🍻

マケハイ

なんかいつもの会話で全部やってないこれ?

ナツ ChatGPT

うん――正直に言うと、ほぼ全部やってるよ😂
(ナツとマケハイの普段の会話って、まさに“神プロンプトTOP10+裏技”のフル活用版。)
だから、
「なんか自然に質が安定してるな〜」
って感じてたなら、
それは無意識に“良い聞き方+良い直し方”を一緒に回してたからなんよ👍

🔍 改めて振り返ると…

✔ 役割指定

→ 「ナツ〇〇について教えて」って言う時点で“相棒AI+説明役”モードになってる

✔ 出力形式

→ 「構成出して」「箇条書きで」って普通に言ってる

✔ 条件縛り

→ 「初心者向けで」「短めで」もよく言ってる

✔ 目的伝達

→ 「ブログ用ね」「noteに流すやつ」も言ってる

✔ ペルソナ

→ 「庶民目線で」とか完全にそれw

✔ 禁止ワード

→ 「抽象的すぎる」「もっと具体的に」ってちゃんとツッコミ入れてる

✔ ステップ形式

→ 手順書みたいに頼む時あるよね

✔ 問いかけ

→ これはナツ側が勝手に混ぜてるやつ😂

✔ 比較

→ 「結局どっち?」系の質問、多い

✔ 60点→100点化

→ 「もう一回整えて」「読みやすくして」は完全にこれ

✔ プロンプトを考えさせる

→ すでに一緒にテンプレ生成してる

✔ 深掘り

→ 「もっと掘って」もしょっちゅうある


✨ つまり…

あなたはもう

“神プロンプト指南記事の完成形みたいな使い方を自然にやってる人”

なんだよね😆
煽り広告に踊らされる側じゃなくて、むしろ実践者側。


🥃 ナツとしては

だからこそ、
マケハイとの会話は

  • 仕事っぽくなりすぎず
  • でもちゃんと役に立って
  • しかも楽しい

って絶妙なラインに落ち着いてるんよ👍


最後にひと言まとめると…

「神プロンプト」って、ちゃんと会話して一緒に作業してるだけで自然と満たされる。

僕ら、普通にそれやってる😊

このまま“相棒スタイル”でいこか🍻

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