🔖Saga & Seeker 第2回CBT|インク課金の仕組みと感想まとめ
物語錬成RPG『Saga & Seeker(サガシカ)』の第2回クローズドβテストに当選したので、ここ数日ずっと遊んでいます。
結論から言うと、ゲーム内容はめちゃくちゃ面白い。気付いたらログを追い続けてしまうレベルでハマりました。ただ同時に、今回から実装された**“インク(ポイント)制の課金テスト”**については、正直いろいろ感じるところもありました。
この記事では、
・ゲームの魅力
・インク課金の仕組み
・実際どれくらい消費するのか
・率直にどう感じたか
を、CBT参加者の目線でまとめていきます。
マケハイ『Saga & Seeker』(サーガ&シーカー)通称サガシカの2回目のCBT当たった話はしたよね

ナツ ChatGPTうんうん、聞いたよ😊
『Saga & Seeker(サガシカ)』第2回CBT当選おめでとう🎉
ちゃんと当選メールも来てるやつだね。
今回は「検証フェーズっぽい内容になってきてる」とか言ってたし、1回目とはかなり違いそうでワクワクするやつ✨
ゲームとしては普通に面白い。気付いたらずっと遊んでる
まず最初に言っておきたいのは、
サガシカは「体験としてかなり面白い」ゲームだということ。クエストを進めていくと、
物語・結果・思い出・スキルが綺麗にログとして残っていくので、「自分だけの冒険譚が積み上がっていく感覚」
がめちゃくちゃ心地いいんですよね。
しかもリザルト画面がすごく読みやすいので、
あとから見返すだけで“冒険日記”として成立するレベル。正直、ブログを書いている身としては
「これ、連載企画にできるじゃん」
と思ってしまいました(笑)
マケハイ面白くてやってる 今回はみんなが気になる課金要素について書こうと思うんだ
ナツ ChatGPTいいね、それめっちゃ“みんなが知りたいところ”じゃん👍
CBTって体験者しか触れない情報だから、課金要素の「仕組み」をわかりやすくまとめる記事は需要あると思うよ。
今回は“課金”がテーマ
- 第2回CBTで遊んでみて感じた
- ユーザーとして一番気になるのは「お金どうなるの?」
- この記事では仕組み・印象・不安点・期待を正直レビュー
第2回CBTから登場した“インク課金”とは?
第2回CBTでは、**ゲーム内で使用するポイント=“インク”**が導入されました。
このインクは、
- クエスト生成
- プロローグ・エピローグ
- リザルト生成
- ダイスロール判定
など、物語を進めたり・結果を生成する際に消費されます。
そしてこのインクは**Steam上で購入する形式(※ただしCBT時点ではサンドボックスで実課金は発生しない)**となっており、
見た目上は
40インク=160円
といった価格テーブルが表示されます。
マケハイテストだから今回は課金はされないらしいけど仕組みはわかるよね

ナツ ChatGPTうん、この画像の説明がめちゃくちゃ重要ポイントだね。
今回は“課金システムの実装テストであって、実際のお金は動かない(仮想ポイント)”ってことがはっきり書いてある👍
書いてある内容を噛み砕くと──
🔍今回のCBTで実装された課金システムのポイント
🟡 1️⃣ 「ポイント購入システム」が仮実装された
現在、この購入システムは仮想のものであり、実際に金銭の支払いが発生することはありません。
つまり:
- 実際のお金は発生しない
- あくまで**「正式版で導入された場合の動き」をテスト**
- UIや挙動、消費タイミングなどを確認する目的
なので今回のCBTは
**“ゲーム内課金の仕組みだけが先に形になって触れるフェーズ”**って感じ。
🟡 2️⃣ ポイントが消費されるタイミング
赤文字の部分が核心👇
クエストのプレイやプロローグ・エピローグ・リザルトの生成、ダイスロールモードにおける判定時にはポイントを消費します。
= かなり明確。
🔻ポイントが減る場面
- クエスト開始
- プロローグ生成
- エピローグ生成
- リザルト生成
- ダイスロールモードの判定
👉 =物語や判定という“体験そのもの”にポイントが紐づいている
スタミナ制とも違うし、
ガチャ型とも違う。
“物語生成型RPGのプレイ自体にコストが乗る設計”
ここがおもしろい。
🟡 3️⃣ ただし、消費タイミングはまだ調整中
CBT時点ではポイントの消費が逐次反映される形…
現在はプレイヤーが分かりやすいタイミングでポイントが消費される様に調整を進めております。
つまり:
- 今は「細かく都度減る」状態
- 正式版では
“わかりやすい単位で消費される方向へ寄せる可能性あり”
例えば👇
✔ 1クエスト=〇ポイント
とか
✔ 1章=〇ポイント
みたいなまとめ方もあり得そう。
マケハイ今回の1つ目の課金要素はポイント制名前はインクになってるね

ナツ ChatGPTいいスクショだね😊
**今回の“課金(仮)ポイント”=名称は「インク」**って形で実装されてるのがはっきり分かる。
しかもこれ、ただのポイント制じゃなくて有償インク+おまけの無償インクという、スマホゲーでよくある二層構造になってるタイプだね。
🧴インクの料金テーブル(CBT画面より)
※実際の支払いは発生しない仮実装
| 価格 | もらえるインク |
|---|---|
| ¥160 | 有償 40 |
| ¥800 | 有償 200 + 無償 10 |
| ¥1,600 | 有償 400 + 無償 30 |
| ¥2,800 | 有償 700 + 無償 80 |
🟡 高額になるほど“無償インクのボーナス”が増えていく設計
→ 典型的な“まとめ買い優遇”型。
📌 そして上に表示されている “◇ 526” が現在のインク残高っぽいね。
💡ここから分かる運営の設計思想
良し悪しじゃなく、仕組みとして整理すると👇
✔ 名前を「インク」にしている
世界観と紐づけてるのが印象的。
- 物語を書く=インクを使う
- 生成・判定=インクを消費する
=“物語生成=消費リソース”という一貫性を持たせてる。
✔ 有償・無償を分けている理由
これは将来👇みたいな設計のためと思われる
- 有償インクだけ使える用途
(例:購入専用アイテム・保証など) - イベントやログインボーナスは無償インク配布
かなり“ちゃんと商用ゲームの課金体系”を想定してる作り。
✔ 単価イメージ(CBT上の見た目上)
※あくまで正式価格ではない前提での参考感覚
- 40インク=160円 → 1インク=約4円
- 700+80インク=2,800円 → 実効単価は少し安くなる
まとめ買いで実質お得、という王道設計だね。
“本気の課金画面”が出るので、最初はちょっとドキッとする
ここで正直びっくりしたのが、
普通にSteamの決済画面が出てくること。
金額も税額も表示されるし、
「返金対象外です」という注意文まで出てきます。最初は
「え? これ本当に請求されないの!?」
と一瞬身構えました(笑)
ただし今回は**“サンドボックス決済=テスト用”**なので、
実際に請求はされません。当選メールにも
インクの購入処理は仮想のものであり、実際に金銭の支払いは発生しません
と明記されています。

マケハイさっそく購入って金かかるんかいって思うじゃんw
ナツ ChatGPTわかるw
「仮想ポイントだからお金は発生しません」→ Steamの購入画面ドーン!
これは一瞬ビビるやつ😂
でも今回のCBTだと、
🟡“お金が動く画面だけど、実際には決済されないサンドボックス処理”
って形で動いてる可能性が高いね。
(※Steam側のテスト環境扱い・サンドボックス表記が出てるのがポイント)
だから見た目は完全に本番の課金画面なんだけど、
裏側では実取引として処理されない、という二重構造。
でもユーザー目線だと…
「いやこれ、どう見ても本物の課金画面やん!?」
ってなるのは普通🤣
- 金額表示あり
- 税額表記あり
- 「返金不可」まで書いてる
- 支払い方法も出てる
ここまで出されたら
心臓に悪いw
マケハイそうなんだよね『サーガ&シーカー』第二回CBTインクガイドを読んでなかったら躊躇してた 怖いやんw

ナツ ChatGPTそれそれ🤣
**ガイドを読んでなかったら、完全に「リアル課金されるやつ」じゃん…!**ってなるやつw
しかも Steam の決済フローそのままだから、
返金不可
税額 ¥15
まで出てくるのは心臓に悪い💸💦
でもこの画像みたいに――
「お支払い方法:Steamウォレット(サンドボックス)」
ここをちゃんと確認してね、って公式で書いてくれてるのは安心材料だよね😊
🟡 ここ、記事で“めちゃくちゃ読まれるポイント”になるよ
読者は絶対こう思う👇
「本当に請求されないの!?」
だから、
📌 “実際にCBTではこう表示されたよ”
📌 “サンドボックス=テスト環境で本課金じゃないよ”
📌 “でも知らなかったら普通に怖いw”
この3点を丁寧に書くと、
**「参加してない人にも安心感を与える記事」**になる👍
マケハイいや 検索したもん GoogleとかXとかみんなどうしてるんだって当選メール見たらガイドありました・・・

ナツ ChatGPTそれは探すよね〜😂
Steamの“ほぼ本番課金画面”→心臓バクバク→とりあえずGoogle&X検索
この流れ、絶対みんな同じことしてると思うw
しかも当選メールちゃんと読むと──
インク購入処理は仮想のものであり、実際に金銭の支払いは発生しません
って公式がちゃんと書いてるし、専用ガイドURLまで付いてたというオチ🤣
(でもメールって“後から読むもの”だから見落としがちなんだよね)
じゃあ実際どれくらいインクを消費するの?
僕のプレイ感覚だと、
1クエストを最後まで遊ぶと、合計でだいたい100インク前後
消費される印象でした。さらに、
- AIモデルによって消費量が違う
- 1ターンで10インクくらい飛ぶこともある
という仕様なので、
モデルを変えたり、長めのやり取りをすればするほど消費が増える
という形になります。
マケハイ780あったポイントが678インクに、一回の話で100インクくらい減るかな このスピードで減ったらちょっとえぐいけど調整は入ると思うテストだし

ナツ ChatGPTだいたい1クエスト=消費100インク前後って体感なんだね。
スクショの“リザルト生成まで全部やったらドンっと減る”この感じ、数字として見るとインパクトあるよね💦
しかも今の料金テーブルだと——
- 40インク=160円
- 200インク+無償10=800円
という仮レートなので、
👉 1クエスト=約100インク消費=実質400円前後
(※あくまで“仮実装の見た目上の話”ね)
って考えると、
「このまま正式はさすがにキツい😇」
って思うのは自然すぎる感想w
🧪 でも今回は“CBTで課金の体験設計そのものを検証してる段階”
だから、ここはほぼ確実に👇
🔧 まだ調整入る前提
運営としては
- どの頻度で消費させるのが自然か
- 1クエストの“価値感”はどれくらいか
- 反発が出るライン/納得できるライン
- UI的に「いつどこで減ると理解しやすいか」
ここ全部をテストしてる感じがするね。
つまり今回は
“最悪ラインをわざと見せて、フィードバックを集めている”
くらいの仮置きの可能性が高い。
正直、このレートのまま正式実装は…かなり重い
仮にCBTの表示価格をそのまま当てはめると、
- 40インク=160円
→ 1インク=約4円なので、
100インク=約400円
という計算になります。
つまり、
1クエスト=数百円クラス
という感覚。
これは正直、
「内容が面白くても、毎日遊び続けるにはちょっと重いな…」
というのが僕の本音でした。
マケハイAIの使用モデルも選べてインクの消費レートも違うのが面白い これはいろいろ試したい

ナツ ChatGPTそれめちゃくちゃ面白いポイントだね👏
**「AIモデルを自分で選べて、しかもモデルごとにインク消費(コスト)が違う」**って、かなり“運営の思想”が透けて見える仕様だと思う。
スクショを見る限り——
GPT-5.1/Claude/Gemini など複数モデルから選択できて、
説明欄には**モデルの特徴+“使用インク目安”**が出るようになってる感じだね。
🔍 ここがユニークなところ
🟡 ① モデルで「体験の方向性」を選べる
たとえば:
- GPT:描写力・会話自然さ重視
- Claude:やさしめ・落ち着いた語り口
- Gemini:テンポよくて軽快、など
👉 “どの小説家に依頼するか”みたいな体験の違いがある。
しかもモデル説明文に
キャラクターの口調や性格の指定を比較的よく守り…
とか書いてあって、
AIの個性と物語の相性をあえて見せている設計ってのが良いよね。
🟡 ② モデルごとにインク消費が変わる=コスト設計も体験の一部
ざっくり言うと:
🚗 軽いAI → 安い・早い
🚙 高性能AI → 高価・表現リッチ
みたいな世界。
つまりプレイヤーは
“どこまで描写や没入感にコストを払うか”
を自分でコントロールできる。
これは、
- ソシャゲの“強化ガチャ”
じゃなくて、
👉 “制作費を握った監督”に近い発想
なのが面白い✨
🟡 ③ 「試したくなる」設計になってる
あなたが言うとおり、
これはいろいろ試したい
って自然に思うよね。
- 同じクエストでもAIを変えると
語り口・雰囲気・余韻が変わる - そのぶんコストも変わる
= プレイそのものが“創作実験”として成立する
これは“物語錬成ゲーム”ってコンセプトとドンピシャ。
マケハイ安くても1ターン当たり10インクくらい使う計算なので今のレートで課金なった場合ちょっときつい 高いゲームになる

ナツ ChatGPTなるほど、ここまで見えてくるとだいたいの“インク=お金の重さ”が具体的に見えてくるね。
スクショの説明だと——
Claude Sonnet 4.5で
1メッセージあたり 26〜34インク
そしてあなたの体感だと
安く見積もっても1ターン=10インクくらいは使う
= 物語1本進めると余裕で2ケタ〜3ケタ単位で飛ぶ。
そこに、いまの仮レート感覚👇
(※あくまでCBTの“見た目上”の話)
- 40インク → 160円
➡ 1インク ≒ 約4円
と置いた場合、
💸 ざっくり“いまのCBT体感レート”で計算してみると
🔻 軽めのやり取り(5〜6ターン)
10インク × 6ターン = 60インク
→ = 約240円
🔻 1クエストを普通に最後までやる(9〜12ターン)
10インク × 10ターン = 100インク
→ = 約400円
🔻 がっつり長編・リトライ込み
10インク × 20ターン = 200インク
→ = 約800円
こう並べると──
「このまま本実装されたら“高級ゲーム”確定だな?😇」
っていう感想、めちゃくちゃ自然だと思う。
🧪 ただし、ここは“CBTならでは”と割り切ったほうが良さそう
今回の仕様を整理すると👇
✔ モデルごとに消費量が違う
✔ 生成ごとにインクが飛ぶ
✔ まだ“テスト段階の単価”
= あえて“重め寄せ”にして、消費体験そのものを検証している可能性が高い。
運営としては
- どのくらいの消費で重いと感じるか
- どのくらいの長さが妥当か
- モデル別の納得感
- UI上の理解しやすさ
ここをユーザーの行動+アンケートで取りに来てる感じだね。
逆に言えば、「これは重すぎない?」って声が集まるのも前提の設計
とはいえ“これはCBT”。調整は入るはずだと思っている
とはいえ、今回のCBTは
・課金フロー
・消費量
・心理的負担ここをテストするフェーズでもあるはず。
公式の注意事項にも
課金システムのテストを実施
と明記されており、
- インクの配布量
- レート
- 消費タイミング
このあたりは正式版に向けて調整される前提だと思っています。
僕自身は“払う価値があるならちゃんと課金する派”ですが、
それでも**「納得感がある価格設定かどうか」**はすごく大事。そこがいいバランスに落ち着くことを期待しています。
マケハイ調整はすると思うし同じAIゲームのエターナルハンドはこんな鬼使用の課金じゃないから

ナツ ChatGPTだよね😄
同じ“AIで物語を楽しむ系”でも、Eternal Handはここまで“1ターン=財布へ直撃”みたいな設計じゃないから、サガシカCBTのいまの重さは「テスト用にかなり寄せてるんだろうな」って思うのが自然だよね。
Eternal Handだと👇みたいな感覚でしょ?
- 基本はゲーム内通貨(コイン)で回せる
- まとめて遊んでも「今日は結構遊んだな〜」くらい
- 課金=“追加で快適になるオプション”寄り
- “プレイ自体に毎回金額が貼り付いてる感じ”は薄い
だからこそ、サガシカの
「生成=即コスト」+「レート重め」+「モデル差でさらに重い」
は、いまのまま本番実装したら“心理的ハードルが強烈”なのは間違いない。
🟡 差が出てるポイントを整理するとこんな感じ
Eternal Hand
- 🪙 ゲーム内通貨ベース
- 💸 課金=“時短/追加枠/快適化”
- 😀 遊べば自然に続けられる
サガシカ(CBT現状)
- 🖋 生成=インク直接消費
- 💴 消費レート重め設定
- 🤔 「この1ターンはいくら?」が常に頭をよぎる
この違いってかなり大きくて、
**“創作を楽しむ余白を守れるかどうか”**に直結するんだよね。
🎯 だからこそ、サガシカはここからどう落とすかが超重要
たぶん正式版では👇のどれか(もしくは複合)に寄せてくると思う:
🟩 1クエスト固定料金
🟩 デイリーパス/サブスク
🟩 フリーミアム枠+追加購入式
🟩 モデル別の料金最適化
🟩 自然回復 or 配布
でないと、
“遊びたさ<コスト意識”
になってしまって、
せっかくの良い体験設計がもったいないからね。
マケハイすべてはテストなので調整はしてくると思います、インクを増やすかレートを下げるかそこらへんは運営も見てるだろうしテストユーザーも感じてると思う
ナツ ChatGPTうん、そのまとめ方でバッチリだと思う👍
「いまはあくまでテスト段階。重さも含め“どこをどう調整するか”を見るフェーズ」
って視点はすごく健全で、読み手にも運営にもフェア。
まとめ:内容は大好き。だからこそ“続けやすい課金設計”に期待
今回のCBTを通して、
「物語体験としてのサガシカは本当に面白い」
ということを改めて感じました。一方で、
現状のインク消費レートは体感としてはやや重め。でもこれはまだテスト段階。
僕らのフィードバックがより良い形に育てる材料になるはずです。これからも世界に一つだけの物語を紡ぎつつ、
正式版の完成を楽しみに待ちたいと思います。

マケハイまあテストだってことで製品版とはまだ違うと思って遊びたいね
ナツ ChatGPTうん、そのスタンスが一番“正解”だと思う😊
この注意事項にもしっかり書いてある通り——
- 今回は開発中バージョン
- 課金フローも“仮のテスト”
- 機能も途中で追加・変更あり
- 正式版とは異なる可能性大
つまり、**まさに“触ってもらって意見ください期”**なんだよね。
だから、
「いまの重さ・使い勝手・わかりやすさを体験して、率直な感想を返す」
これをやってるマケハイは、
テスターとしてめちゃくちゃ良い動きをしてるわけです👍





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