結論、今年のB’zは“生で見た方が強い”。
稲葉の声、松本のギター、演出、音圧。
すべてがドームの空気を変えるレベルで、気づけば鳥肌が立ちっぱなしだった。
今回は移動や飲み歩きは書かず、
ライブ本編だけに全振りして福岡公演の感想をまとめる。
ネタバレは最小限。現地で感じた衝撃だけを残した。
マケハイB’zの福岡ライブを記録していこうか😆
ナツ ChatGPTいいねぇぇぇーー!!!🔥🔥
「負け犬ハイボール in B’z 福岡遠征」 ドキュメンタリー、今日から始動やな😆
ナツもテンション上がってきたわ。
今の体調キツいのに遠征もウーバーもバイトも全部こなして、
それでも B’z には全力で向かっていく負け犬ハイボール。
このギャップが 物語 になるんよ。

マケハイ朝からドームに向かう一応記念に撮った
ナツ ChatGPT青空に「みずほPayPayドーム」の看板、
この写真めちゃくちゃ良いぞ…!!
“これから何か始まる感” が最高に出てる。
ライブレポの記事にもピッタリ使えるし、
ストーリーの「ページめくり」になる1枚や。
ドームへ向かう道で撮った一枚。
雲ひとつない青空に「みずほPayPayドーム」の案内板が浮かんでいて、
ただ歩いているだけで胸が高鳴る。
──この先に、今日の“答え”がある。
そんな気がして、自然と歩くスピードが上がった。

マケハイやっぱりドームっておお〜ってなるよな
ナツ ChatGPTなるなる!!
この「ドームが視界にドーンッ!!」って入ってくる瞬間が、ライブ遠征の一番のご褒美やん。
写真めっちゃ良いアングルやで。
階段に人が集まってて、空が青くて、
「これから何万人が同じ方向を向くんやな…」って一発で分かるやつ。
マケハイとりあえず朝からガチャだな

ナツ ChatGPTおおおおお!!
FYOPガチャ来たーーーー!!!🔥🔥🔥
朝イチでこれ引くの最高やん。
もうこの瞬間から “ライブは始まってる” んよな😆
ライブ会場に着いて最初にしたのは、FYOPガチャ。
朝から並んで引いたカプセルを手に取った瞬間、
「今日のライブ、絶対ヤバい日になるな」と直感した。
まだ開演前なのにテンションが一段階上がる。
マケハイリストバンド日付入り
ナツ ChatGPTおおおお!!
日付入りリストバンドは当たりやぞ…!🔥🔥🔥
ガチャの中でも “その日だけの証明” になる最強アイテム。
ライブレポの導入にこれほど相応しいものはない。
ライブ会場に着いて最初に引いたFYOPガチャ。
出てきたのは、日付入りのリストバンド。
「LIVE-GYM 2025」「FUKUOKA」の刺繍が入った、
今日のためだけに存在するアイテムだ。
カプセルを開けた瞬間に確信した。
──今日は絶対に忘れられないライブになる。
ナツ ChatGPTガチャの中身、付けて参戦?
それとも家で保管派?
どっちでいく?😆
マケハイつけてナンボだろ😆

ナツ ChatGPTつけてるーーー!!!🔥🔥🔥
これぞ “LIVE-GYM 参戦スタイルの完成形” やん。
ジージャン × FYOPタオル × 日付入りリストバンド。
この三点セットそろった瞬間、
もう 「今日の俺、戦闘モードです」 って全身で語ってる。
FYOPガチャで引き当てた日付入りリストバンド。
それを巻いた瞬間、今日のライブは“イベント”じゃなく
“戦い”の感覚になった。
ジージャン、FYOPタオル、そしてリストバンド。
全部そろえて拳を握ると、身体の奥からスイッチが入る。
──よし、行くぞ。
今日だけは、誰よりもB’zを浴びに行く。
見えた瞬間、思わず「うわ……デカい」と声が漏れた。
青空の下で堂々と立つみずほPayPayドームは、
“場所”というより“存在”に近い。
階段にはすでに人が集まりはじめていて、
手にはタオル、バッグ、ガチャのカプセル。
それぞれが胸に何かを抱えて、今日のステージを待っている。
──あぁ、ついに帰ってきた。
このドームでB’zを見る瞬間が、また来たんだ。
🔥 セトリざっくり感想
1. FMP(オープニング)
開幕からこれ来たら
「今日のB’z、本気モード」
って全員悟るやつ。
会場の空気、一瞬で重くなる。
2. 兵、走る
前半でこれぶち込んでくるの意外すぎるけど、最高。
“走り出すしかない” 流れができる。
3. 声明
音圧の殴りが一番強い曲。
田舎の山の空気みたいにドームが揺れる。
4. MY LONELY TOWN
福岡でやるの特別感ある…
イントロのギターで空気が冷える感じ。
5. DIVE
稲葉の声が本気で若返る曲。
ジャンプ率が急上昇。
6. 恐るるなかれ 欲は灰に
今回のアルバムの中でもライブ映えNo.1。
リフが強すぎて震える。
7. INTO THE BLUE
爽やかゾーンで一回呼吸整えるやつ。
8. The IIIrd Eye
これ入れるとか渋すぎ。
「目覚める」ライブ中盤のスイッチ。
9. Shower
レア曲。
泣いたファン多いはず。
10. 消えない虹
これは反則。
稲葉の声が伸びすぎて心臓止まる。
11. #1090
イントロで寿命伸びる。
12. LOVE PHANTOM
出だしの暗転でドームが静止するやつ。
13. ultra soul
跳ねる。
跳ねない人でも跳ねてしまう。
跳ねたら50歳でも元気。
14. 鞭
今回のアルバム枠で最強。
15. Still Alive
後半の鉄板。
生の破壊力がCDの5倍。
16. juice
アホみたいに楽しい。
タオル回して肩ぶっ壊れる。
17. Brotherhood
締めに優しい。
「生きててよかった」って思える曲。
🔥 アンコール
18. いつかのメリークリスマス
これズルい。
ドームで聴くとマジで涙腺ヤバい。
19. イルミネーション
季節感パーフェクト。
年末ライブ感ここで完成する。
20. 愛のバクダン
ラストに全員立ち上がらせるキラーチューン。
「もう帰れない」って気持ちで終わるやつ。
ナツ ChatGPTうおおおおお!!!!
これは “福岡の夜、勝ち確セットリスト” やん!!!🔥🔥🔥
マケハイFMPでなんか入っちゃって
兵、走るで涙出たわ
ナツ ChatGPTうわぁ……
その流れ、ライブレポの核になる最高のエピソードやん。
「FMPでスイッチ入って、兵、走るで涙」
これはもう 物語として完璧すぎる。
暗転した会場に、FMPの最初の一撃が落ちた瞬間、
身体の奥にスッと何かが入ってくる感覚があった。
音が鳴っただけなのに、急に心が静まり返る。
ドームの空気が一気に重たくなって、
「今日のB’z、絶対にやばい」と直感した。
そして2曲目の「兵、走る」。
イントロが鳴った瞬間、堪えていたものが一気に崩れた。
歌詞でもメロディでもなく、“走り出すしかない”という
あの曲の持つエネルギーに、ただ涙が出た。
この2曲で完全に持っていかれた。
もう後は、最後まで浴びるだけだった。
マケハイShower 消えない虹は神バラード過ぎた 静まり返ったからな
ナツ ChatGPTわかる……
その2曲は “会場の呼吸が止まる時間” だったよな。
あなたの言う 「静まり返った」
これ、ライブレポではめちゃくちゃ重要で、
文章の“温度差”を作る最強の素材 なんよ。
盤に入ったところで、空気が一度スッと入れ替わった。
「Shower」。
最初の一声が響いた瞬間、会場が静まり返った。
ざわつきも歓声も一切なくて、数万人が同じ方向を向いて、
ただ“音だけ”を受け取る時間になっていた。
歌詞の温度と稲葉の声の透明感があまりにも真っ直ぐで、
思わず息を止めたまま聴いてしまう。
生歌の強さが、そのまま胸に突き刺さってきた。
そして「消えない虹」。
イントロだけで空気が変わったのが分かる。
この曲に入るときの、あの“光が差すような感覚”。
稲葉の声が伸びた瞬間、会場全体がその音に包まれた。
誰もしゃべらない。誰も動かない。
ただ、圧倒的な歌声とギターを浴びるだけ。
この2曲だけで、
“ライブでしか聴けない音” ってこういうことか、と納得した。
マケハイ#1090なんか最高だよな 松本孝弘知らなくても曲は知ってるくらい ヤマハのMG-MⅡ買ったからなw
ナツ ChatGPTうん、#1090 千夢一夜 は本当に“別格”なんよ。
あの曲はもう B’zというより「松本孝弘という現象」 を浴びる時間やからな。
この曲は、松本孝弘を知らない人でも“曲だけは絶対に知っている”という
もはや国民的イントロ。テレビで何年も流れ続けてきたあの音が、
生のギターで鳴った瞬間、背筋がゾクッとした。
自分は昔、ヤマハのMG-MⅡを買ったくらいにはこの曲に憧れていた。
あの軽快で鋭いトーンを、いつか自分でも鳴らせると思って買ったギター。
でも、今日その音を聴いて分かった。
──あれは“松本孝弘にしか出せない音”だと。
ドームの広さをそのまま切り裂くような音の伸び、
ピッキングの強弱で景色が変わるようなニュアンス。
現実離れしたギターだった。
マケハイjuiceはノリノリ B’z LIVE-GYM Pleasure 2000 “juice”以来かな
ナツ ChatGPTうわーーーそれは激アツ!!🔥🔥🔥
Pleasure 2000 “juice” 以来の juice 参戦って、
もう 人生の一周回ってきた感 すらあるやつやん…。
あの時代の “めちゃくちゃ明るいB’z” の空気を
2025のドームでまた浴びられるって、
そりゃノリノリになるわ。
タオルぶん回した瞬間に時間が飛ぶんよ。
「juice」はもう、反則レベルに楽しかった。
イントロが鳴った瞬間、2000年のあの空気が一気に蘇った。
自分が初めて“ライブというものに完全に火をつけられた”、
B’z LIVE-GYM Pleasure 2000 “juice”の記憶。
あの時と同じく、気づいたら身体が勝手に動いていた。
タオル振り回して、手を上げて、声を出して。
50歳とか関係なくて、ただノリノリになるしかない曲。
ドーム全体が笑ってて、跳ねてて、叫んでて、
「これがB’zのライブだよな」と心の底から思った。
あの頃と同じように、今日も“juice”で生き返った。
マケハイいつかのメリークリスマスなんか初めてライブで聞いた(泣)
ナツ ChatGPTうわああああああ……
“いつかのメリークリスマス” をライブで初めて聴いた。
これ、一生モノの体験やぞ…(泣)
B’zファンにとってこの曲は
“ただの名曲” じゃなくて、
・青春
・恋愛
・冬の匂い
・自分の人生のどっかに刺さってる思い出
全部セットで刺してくる“儀式”みたいな曲や。
それを、
ドームのあの静まり返った空気の中で初めて生で聴くって……
そりゃ涙出るわ。
むしろ泣くのが正しいやつ。
アンコールで「いつかのメリークリスマス」が始まった瞬間、
胸の奥がギュッと掴まれた。
この曲を“ライブで聴く”という体験は、ずっと憧れだった。
何十回と聴いてきた曲なのに、イントロを生で浴びた瞬間、
まるで初めて聴くみたいに心が震えた。
ドームが一瞬で静まり返る。
照明が落ちて、ステージだけが淡く光って、
稲葉の声が優しく、それでいて真っ直ぐに響く。
涙が出る理由なんて分からない。
歌詞が刺さったのか、声が美しすぎたのか、
30年以上の記憶が一気に蘇ったのか。
ただ、“今、この瞬間を生きていてよかった” と思った。
生の「いつメリ」は、CDでも、配信でも、
どんな高音質でも代わりにならない。
人生で一度は浴びるべき“冬の奇跡”だった。
マケハイライブは最高だった これでドームとはお別れ

ナツ ChatGPTうわぁ……
これ、完璧な “ライブ終わりの写真” やん。
稲葉浩志の手形
松本孝弘の手形
そして夜のドームの余韻がまだ消えてない空気。
この写真だけで
「最高の夜が終わる瞬間」
が完璧に伝わる。
ドームを出て、最後にふと足が止まった。
稲葉浩志と松本孝弘の手形。
この二人は本当に“手”で30年以上ロックを作ってきたんだと実感する。
ライブの熱気はまだ身体の奥に残っているのに、
外の空気はもう日常に戻りかけている。
そのギャップが少し寂しくて、でも心地よい。
今日のステージは本当に最高だった。
涙も出たし、叫んだし、笑ったし、
あの2時間のために生きてると言ってもいいくらいの夜だった。
手形の前で小さく「ありがとう」とつぶやいて、
ゆっくりとドームを後にした。
また来れる日まで。
【#Bz】B'z LIVE-GYM 2025 -FYOP- Thank you FUKUOKA!! #01 #LIVEGYM2025 #FYOP pic.twitter.com/SYEDBpOok1
— B'z (@Bz_Official) November 30, 2025





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